オナ電話で使えるエロいテクニック

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オナ電で使う擬音

音声のみのオナ電では聴力が使われるので、自然と擬音を使う事が増えます。特に電話中に出す音で多いのがこちらです。

しゃぶる音

フェラチオを表現する時に利用します。イメージしやすいのは自分の指です。指を吸い上げるとフェラでチンコを吸っている音がします。
また女性の乳首を吸う音を出す時も同じように使えます。短く出し入れすればちゅぱちゅぱとイヤラシイ音がでます。

擬音 舐める音

おっぱいや乳首はもちろんクンニやフェラでも必ず使います。セックスでは舐めるのは必須ですね。口の中で舌を動かしてディープキスを演出したり、息遣いを上げながら舐めるとクンニしている様に聞こえます。唾液を使ってピチャピチャとスケベな音に聞こえます。

エロ電話アプリで有効なカメラアングル

ビデオ通話アプリなど電話アプリでオナ電をする場合には、ビデオカメラなどのアングルテクニックが必要になります。

無修正でモロ出しは可能なのか?

法律では無修正の映像を見せ合うのは禁止になっています。しかし遠距離恋愛中の彼女とのオナ電で、モロ出しでオナニーの見せ合いをしているカップルも多く、金銭を伴わない場合は厳しく罰せられていません。

上目遣いで感じているのをアピール

カメラを上に向けながら感じているのをアピールすると可愛く見えます。特に女性側は可愛く見えるのでかなり使えるテクニックです。

挿入シーンは男性が喜ぶ

男性は思っている以上に興味があり、挿入されている映像を見るのが好きです。バイブなどを持っている場合は入っていく所をアップで映しましょう。

エッチな雰囲気作り

女性はエッチな気分になるには雰囲気が重要です。特に見知らぬ男性とオナ電話を楽しむのならエロい空気を作らなければいけません。

過去にした気持ちの良いセックスを思い出させる

相手の顔や体型を褒めても、実際に見えないのでリアリティに欠けます。それより女性が今までにしたセックスの中で、一番気持ちの良かったもの、感じたものを思い出して想像してもらいましょう。気持ち良かったエッチを思い出せば、自然とエロい雰囲気が出てきます。

プレイ内容で言葉遣いを変える

恋人同士の電話エッチなら「気持ちいい?」とか「一緒にイクよ」など相手をいたわる声で会話をします。オナニー調教などでしたら、命令口調や服従している口調が必要です。

表現力が必要

オナ電は言葉だけのやり取りなので具体的な表現方法が必要です。
「乳首が固くなってきている」「もうこんなにアソコが濡れてるよ」
「足を大きく広げて」「舌を出してもっと舐めて」など具体的な言い方で相手に伝えましょう。

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