初心者向けオナ電の基本的な流れ

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初めてオナ電をする方は、せっかく女性が乗り気になっていてもリードできず、雰囲気を壊してしまいます。ネットで知り合った女性ならリスクも少ないですが、付き合っている彼女相手にオナ電失敗した場合、引かれたり、フラれて別れる可能性もあります。

こちらでは初心者が失敗しない為のオナ電の基本的な流れをご説明します。

相手の状況を把握しよう

オナ電する上でまず最初に相手の状況を把握しておきましょう。時間がないとか、眠い、また忙しい時におねだりしてもウザがられるだけです。
せめて一時間ぐらいは電話してもOKなぐらい時間が空いていればOKです。時間をかけて夢中になって行うので、それぐらいは必要です。また疲れておらず元気な時でなければいけません。もちろん自宅に帰っておらず、外なら電話でエッチしたくてもできません。

確認する点をまとめるとこの点をさりげなく確認しましょう。

  • 1時間程度電話しても大丈夫か?
  • 怒ったりイライラしていないか?
  • 自宅にいるか?もしくは一人でオナニーできる状況か?

エッチな雰囲気になる会話を作る

ムラムラした気分になればオナ電に誘ってものってくれるでしょう。逆に醒めた雰囲気で「一緒にオナニーして気持ち良くなろ?」と誘っても断られ、気持ち悪がられます。
そうならない為にエロい話題を持ち出して会話していきましょう。
前にセックスした話などを持ち出すと女性は思い出して悶々としやすくなります。

「一人でしたことあるの?」とか「電話でエッチな声だしてみてよ」とか言ってみましょう。
もちろん「性欲が我慢できないから先に触ってる、手伝って」とお願いするのも一つの方法です。

まずは愛撫しよう

オナ電出来る事になったら、まずは愛撫です。これはセックスでも一緒ですね。彼女に目をつぶってもらい、キスするとと言いながら舐める音を入れると妄想しやすいです。もちろん乳首を舐めるといって舌の音を出すのも効果的。

行動を一つずつ言葉にして擬音を入れるのがオススメです。クリトリスをこする、指を挿入するなどもひとつづつ言葉にします。

大人の玩具を彼女が持っているのなら更にイメージしやすいでしょう。

興奮している時も大きめに吐息を出しましょう。受話器のスピーカー越しに「はぁはぁ」という声が耳元に聞こえてくるのはリアリティを感じます。

彼女から「んっ」とか「あっ」や「はぁはぁ」という声が聞こえてきたらよい感じです。

卑猥な言葉を言わせる

更に羞恥心をなくすために彼女にエッチな言葉を言わせて卑猥な気持ちにさせましょう。「オマンコはどんな感じ?濡れてる?」と聞いてみましょう。恥ずかしくて言えない場合も「ぐちゅぐちゅなの?」と聞けば彼女も状況を言ってくるでしょう。

セックスの挿入「気持ちいいよ!」

恥ずかしい言葉を言い合ってお互いに興奮してきたら、いよいよ挿入です。男性は興奮しすぎてすぐに射精してしまわない為に、チンポをシゴくのをコントロールしましょう。
彼女に「挿れるよ?」といってセックスしているイメージを持たせましょう。

彼女の喘ぎ声もどんどん大きくなるはず。

「膣内すごく気持ちいいよ?」とか「●●、気持ちいい?」と彼女の名前を呼ぶのも効果があります。

最後は一緒にイク!

彼女とタイミングを合わせて一緒にオーガズムに達しましょう。その為には彼女がイキそうにならないといけません。彼女が「イキそう」というセリフを聞いてから一気にピストンしてザーメン発射に向かいましょう。もし先にイッてしまっても出してないフリをしながらまだ続いているフリをしておきましょう。女性はイッテしまっても快楽は続きますが、男性はすぐに賢者タイムがやってきます。

オナ電の最大ポイントは男性が女性より先にイカない様にする事です。

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